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圧倒的な存在感
赤飯

そいつがそこにあるだけで何かしら高揚感がある。。

その匂い、その光沢、そしてごましおをかけるまで決して妥協しないそのスタイル。

祝いだ!と素直に反応してしまう。


今夜は娘の誕生日

必ず赤飯が添えられる。

親族にもうちへ来てもらいみなで祝ってもらう。。。

大量に炊いた赤飯。

ついつい余ってしまう。。。

「もぉ食えねぇのか!」と残ったお椀の中から笑われてるみたいだ。

「お前、食うたらすぐ腹いっぱいなるやろ」と言いたいとこやけどこらえる。。

満腹の腹ん中でもその存在は圧倒的だ。。。




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【2006/12/19 21:40 】 | 未分類 | コメント(2) | トラックバック(0)
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