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チュニジアの夜
とにかくよく演奏する機会のある曲だ。

いろんなやり方がある。。

ラテン、4ビート、ロック風、ファンク、レゲエ・・・・などなど。

しかし《クリヤ・マコト》のアルバムで叩いてる大坂昌彦さんのアプローチ聞いた途端ピピーんときた。。

それそれそれそれ!!

それやねん!!

なんかこの曲やるたびに不具合を感じてたんがいっぺんに氷解したよーな気がする。。。

こーゆー感じでやりたかったってのを最上の形で示してくれた大坂さん。。


自由奔放なアプローチ


うろこがぽろぽろ。。
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【2007/03/01 05:11 】 | 未分類 | コメント(2) | トラックバック(0)
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